共同募金百貨店プロジェクトとは
いろいろな商品やサービスがある百貨店のように、市内の企業やお店が集まり、「寄付つき商品」や「寄付つきサービス」を販売することで、地域でささえあうしくみです。
独自の寄付つき商品の開発で、「じぶんの町を良くするしくみ」に加わりませんか?
株式会社イナバ印刷社

プロジェクト名:封筒プロジェクト
封筒1件作成につき50円を寄付します。
ホームページ www.ppinaba.co.jp
お客様へのメッセージ
封筒の受注を通じて、地域の皆様に貢献いたします。
皆様より封筒の注文、お待ちしております。
株式会社五月商店

プロジェクト名:パナソニックエイジーフリーで地域に貢献
パナソニック製介護ベッドの貸与ごとに50円を寄付します。
ホームページ www.satsuki-5.co.jp
お客様へのメッセージ
私たちは創業65周年を迎え、地域の皆様に支えられて歩んでまいりました。これからも地域に必要とされる企業を目指し、誠実に取り組んでまいります。お困りごとがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
共同募金百貨店の概要
対象
企業、福祉関係団体、地域福祉への貢献を検討している組織・団体等
商品・企画基準
企業等の本業にメリットがあり、かつ売上の一部が赤い羽根共同募金への支援となる、あるいは顧客が赤い羽根共同募金への支援に参加できる寄付つき商品や企画であること。
(※寄付金については、法人税法に基づき全額損金扱いとなります。)
事業の流れ
- 岐阜県共同募金会各務原市支会(各務原市社会福祉協議会)へご連絡ください。
- 本業にメリットのある寄付つき商品・企画を一緒に創ります。
- 寄付つき商品・企画が決定したら、募金百貨店プロジェクトに登録し、覚書を締結し、協力して広報活動をおこないます。
- 岐阜県共同募金会各務原市支会(各務原市社会福祉協議会)より掲示用ステッカーを配布します。店頭でのPRにご活用ください。
募集期間
随時募集しております。詳細は下記をご覧ください。
寄付金付き商品をお考えの方









